最近、投資で疲れていませんか?

投資の心の病のご相談や
メンタルを強化します。

資産運用オンラインカウンセリング&スクール メンタルエコノミーは、12月オープンに向けて準備中です。

資産運用オンラインカウンセリング&スクール メンタルエコノミーとは?

資産運用に関するメンタル(心の病)に特化したオンラインカウンセリングと、 資産運用&投資手法をスクールで対面レッスンが受けられるサービスです。 カウンセリングでは投資の心の病の治癒とメンタル強化に特化しています。 塩漬け、コツコツドカン、ナンピン、損大利小、ポジポジ病、負のスパイラル、機会損失、資金管理、 強いストレス・恐怖などのお悩みや、投資のメンタルを強くしたいなら・・ ぜひ、メンタルエコノミーにお任せください。

資産運用に関する心の病に特化した
オンラインカウンセリング
(電話もOK)

投資は、多くの方が損をする世界ということもあり、精神的に病んで当然です。 そこで、まずお悩み相談をお受けし、ご自分の状況・考えを整理します。 次に投資成果に大きく影響を及ぼすメンタル・行動経済学の知識を深め、目標を明確化し、スケジュールを立て修正プログラムを実行します。 最終的にメンタルの病から解放し、精神的な健康を取り戻し、さらに強いメンタルを獲得することで投資成果へ結びつけます。
(株・FXのテクニック面の話でもOKです。)

・話すカウンセリング 詳細はコチラ
60分 8,000円(税抜)~

・メールカウンセリング 詳細はコチラ
2週間 18,000円(税抜)~

資産運用や様々な投資手法を
スクールで対面レッスン(オンラインもOK)

スクールでは、資産運用方法や株・FXデイトレード手法を初心者の方でも基礎からじっくり学べます。 証券外務員1種やファイナンシャルプランナーとしてのしっかりとしたバックボーンが前提で、役に立たない机上の勉強ではなく、 実利に直結する生きた知識に絞り込んで、100万円の元手から3億円以上の資産運用に成功した専業デイトレーダーとして培ったノウハウを伝授します。 受けっぱなしではなく、質疑応答の時間も十分に配慮いたします。 オンラインビデオ視聴参加や少人数・マンツーマンレッスンにも対応しております。

・資産運用総合コース 詳細はコチラ
10時間 98,000円(税抜)

・株デイトレードコース 詳細はコチラ
10時間 98,000円(税抜)

・FXデイトレードコース 詳細はコチラ
(会社帰り夜FX対応)
10時間 98,000円(税抜)

・メンタル・行動経済学コース 詳細はコチラ
5時間 48,000円(税抜)

・定額通い放題 詳細はコチラ
月額9,800円

よくご相談される内容

感情的な売買を無くしたい

平時は冷静にでも、一夜にして暴落したら誰でもパニックに陥ります。 まずはこの状態は大変危険であることを認識してください。 それは外部環境の事よりもあなたの精神状態の事です。 パニック状態で冷静な判断・行動ができるでしょうか? これは事前に訓練や心構えがなければ対処できません。 それらがないのなら、まずはカウンセリングで状況報告下さい。 もちろん、今後の対処法含め一緒にプランを練り、 冷静な判断が下せる様にトレーニングします。

コツコツドカンを無くしたい

普段からコツコツ少額の利益を積み重ねたあげく、一夜にして暴落でこれまでの利益が全部吹き飛ぶ巨額損失を出してしまう。 特にFXで多いのがコレ。 どうして毎回コツコツドカンになってしまうのか。 ご自身でもお気づきかと思いますが、含み損時にナンピンしているからですよね。 それでも反転上昇しなかったら雪だるま式に損失は膨らみます。 これは行動経済学上の人間の特性を理解することから始めなければなりません。 本能のまま感情に支配されていてはこの難病からは逃れられません。 多くの投資家の最大にして最難関の課題です。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、覚悟して時間をかけてトレーニングします。

塩漬けを無くしたい

上がると思って買ったがその後下げてしまい、戻ると思って持っていたら、 戻るどころかじり貧で値をズルズル下げいつの間にか簡単には損切りできないくらい含み損が拡大するパターン。 株投資の初心者と高齢者に多いのが特徴。 投資で勝てるようになるためには早期損切は習得しなければならない最も重要な技術です。 ですが、これがなかなか難しい。 なぜか?テクニックの問題じゃないです。 自分の負けを認める素直さと勇気の問題です。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、変なプライドや執着を捨てるトレーニングをします。

自分のルールを守れるようにしたい

自分なりのコツや得意な売買手法をつかんでも、実際それをルール通り運用できず、後で「わかってたんだけどな・・」とタラレバが口癖になるパターン。 それなりに知識と経験を積んでもなかなか成果が出ない方は、知識と行動をリンクさせることが必要ですが、目の前に現れた事象への猜疑心や恐れに打ち勝たなければなりません。 また自分への信頼度を高める必要もあります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、事前の心構えや仮説モデル検証を充実させるトレーニングをします。

損小利大ができない

ロスカットを少額に抑えたい。最初は決めたところでロスカットをするつもりでも、いざロスカットラインが近づいてくるとロスカットラインを先延ばししてしまい最終的にロスカット額が大きくなるパターン。 トレードの世界では損小利大でリスクリワードが最低でも1対1、多少損の回数が多くても損を小さく利を伸ばす技術が求められます。ですが、行動経済学の見地から人間の本能はどうしても損大利小に引っ張られてしまいます。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、1回の負けに固執しない長期的ヴィジョンに根差したメンタルを構築します。

ナンピンぐせをやめたい

含み損を抱えた時に、損切するどころか買い増しして取得単価を低く抑えお得感も最初のうちは感じるが、 反転上昇するどころか含み損が拡大し大量ナンピンで気が付いた時には巨額のポジションを抱え、少しの金額で大きな金額を動いてしまいパニックに陥ります。 ナンピンの回数を1,2回で収められる強い自制心が機能すれば有効ですが、負けを認めたくないのでナンピンを繰り返すのが普通の人間の感覚です。希望的観測と感情の奴隷から解放されない限りこの問題は解消しません。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、参戦前の心構えや事前損失額の想定を習慣づけるトレーニングをします。

自分に合った投資手法を身に着けたい

もう誰を信じていいのか分からなくなっている。色んな手法を試したが自分に合ったものが見つからない。 色々なセミナー・教材・本で真剣に取り組んでも成果にはなかなか結び付きかない方が多くいらっしゃいます。 それもそのはず、9割の方が損をする厳しい投資の世界。投資の世界は知識の深さは稼ぐ金額に比例しません。 知識やテクニックもいりますが、それはメンタルと行動経済学の知識を理解した上で、感情を凌駕し自分自身を理性でコントロールする術が備わっていることが前提です。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、メンタルと行動経済学の基礎を習得しテクニックを生かせるよう知行合一を図ります。

負のスパイラル、悪循環から逃れたい

悪い時に悪いことは重なるもの。いくら何をどうあらためても上手くいかない。 躍起になればなるほど悪循環の連鎖にハマります。 そんな時、あなたの脳は冷静な判断はできるのでしょうか? 頑張ったら報われるという方程式は現実ではなかなか成立しません。 努力は結果を出すための必要条件ではありますが、十分条件ではありません。 やり方や視点、そして心の持ちようを変えるなどの創意工夫が要ります。 また、逆説的に何もしない、時期を待つという戦術も時には有効です。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、自分の精神状態を客観視する術と時間を待つことに対する創意工夫を学びます。

強いストレス・恐怖から解放されたい

あなたの虎の子であるお金ですから、それを失うかもしれないとなれば、強いストレス・恐怖を感じて当然です。 稼ぐか稼がないかの死線をさまようのが投資の世界。 あなたの許容範囲の金額と期間に応じてストレスは増大します。 リスク許容度と呼ばれます。 ストレスに対して耐性を付けるか、ポジションを取る金額を耐えられるストレス量まで減らすかのどちらかです。 いずれせよ、お金への強い執着がかえって災いとなります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、お金への執着からの解放と強い覚悟を醸成していきます。

資金管理がうまくできない

自分なりの勝ちパターンを構築するまでは、塩漬け、ナンピン、コツコツドカンなど大きく資金を減らす要素はたくさんあります。 勝ちパターンが定まっていない状態でどの様に大きな損失を回避するのかが課題です。 資金管理がうまくできないというのは、最終的に稼げてない事を意味します。 その状態ではやればやるほど損をします。 特に取引回数が多いと資金管理は制御が難しくなります。 取引回数を制限し投資のゲームセンター化を防止する工夫が要ります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、1日、1週間、1ヶ月の取引回数と損失額を管理する術を学びます。

自信を持ったトレードをしたい

チャンスが来ても怖くなり、ためらって機会損失してしまう。 安くなったら買おうと決めておくも、いざ安くなった時に目の前の急落を目にして怖くなり気持ちが揺らいでしまう。 高値レイクしたら、買おうと決めておいても、いざそうなった時に高値つかみの後の暴落が怖くて機会損失してしまう。 まずご自身の手法が確立されてなく検証数が足りない事から生じる自分自身への信頼の欠如が主な要因です。 デモトレードで同じ事象を数をこなせば自信が持てるようになります。 また、怖いうちはポジション数を最低ロットに減らすなどの工夫もいります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、まずはデモでの検証数を増やし自分自身への信頼を構築するサポートを行います。

自己都合の売買をやめたい

相場に自己都合を持ち込んでも決してうまくいきません。 ご自身が相場の状況に合わせて売買しているか、あらためて振り返って下さい。 相場の状況ではなく、自分の都合の良い時間、自分の都合の良いチャートの味方、自分の都合の良い買い方、売り方をしている方が多くいらっしゃいます。 あなたが稼げるようにチャートが動いてくれるわけではありません。当たり前ですが、相場の状況や反対ポジションの相手方が何を考えているのかに思いを至らせる作業が欠かせません。 まずご自身が自己都合で売買をしていることに気づくことがファーストステップです。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、自分にとらわれず客観視し全体を俯瞰する術を学びます。

無謀な乱射取引を無くしたい

負けた後やけになり取り返そうと乱射するのを無くしたい。 損切りした後のくやしさたるや。「やられたら、やり返す。倍返しだ!」という気持ちに誰しもなりますが。 投資の世界では、やり返そうとするとさらに傷口を広げます。そうなるともう冷静さは完全に飛んでしまい、乱射が始まります。 まず、取り返そうという気持ちそのものが感情の塊です。理性的にトレードしなければならないのに、感情的になっている訳ですから良い方向に傾くはずがありません。 では、やられたらどうしたら良いかのか?1回の負けに固執せず、勝ったり負けたりしながら少しずつ前進するのが投資のお作法であることを学習します。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、1回の負けに固執せず負けを認め、いったん撤退して出直す術を学びます。

急落時の忍耐力を付けて大損を無くしたい

急落で買った後にさらに下げて大損するのを無くしたい。 急落でバーゲンセールでお買い得だと思って手を出したら、さらに下げて含み損になるのは投資の世界では日常茶飯事です。 まずバーゲンセール=お買い得という神経回路をいったん切ります。 「上げ100日、下げ3日」ともいわれ、株価は上昇よりも下落のほうが急激なものになりやすい特性を理解します。 FXでも下げの方が急でスピードが速いです。 その特性を理解するとともに、下げ止まり反転上昇するまで何もしない、時期を待つという術を学びます。 飼い主がワンちゃんにご飯を前に「待て!」で待つ感覚と同じです。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、急落時に衝動買いせず、反転上昇するまで時期を待つ忍耐力を習得します。

取引中の損切ライン延長を無くしたい

損切ラインを決めていたのに、いざ近づくと先延ばししてしまい傷口を広げてしまう。損失確定するのはテクニックの問題ではないです。 行動経済学の「損失回避」に当たり、損失は生命の危機につながるため、損切せずリスクを保有してしまいます。 こうした人間の本能を理解し、感情を凌駕し理性で自分をコントロールすることで損切ポイントできちんと切れるようになります。 また、損切りするのに大切なのは、自分の負けを認める「素直さと勇気」のメンタルの要素です。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、行動経済学の学習を深め、負けを認める素直さと勇気のメンタルを培います。

ポジポジ病を克服したい

ポジポジ病とは、期待値が高くなくい小さなチャンスでも、何もしないことに耐えられず、ついポジションを取ってしまう病です。 チャートを見たらむやみやたらに売買をしてしまい、相場がゲームセンター化しているケースです。 何もしないと稼げないのは事実ですが、トレードは時間給で時間を切り売りして労働の対価としてお金がもらえる一般労働とは性質が異なります。 休むも相場。 勝てるトレーダーは、チャンスが来るまで待つことを知っています。「待つ」のも重要なメンタルの要素で軽視してはいけません。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、まずは時間給の概念を脳内から希薄化、デリートするアプローチを試みます。

お客様の課題に対する
カウンセリング対応例

野々村 様

自分で言うのもなんですが、無口で言葉が拙いので、メールでのご相談を希望しました。 自分が画面をどう進めてきたかも忘れたくらいで、最近は覚えるより忘れる事の方が多い、孫が二人いる 61の爺さんです。 今は、会社を退職し、在職中に準備し、退職後は株投資で生計できたらと期待し、実践しがてら勉強中ですが、 損の連発で、メールで紹介していただいたA様の状態です。 最近は投資とトレードは違う、トレードには、「デイトレード」「スイングトレード」がある事、チャートの見方、テクニカル、売買代金 メンタル面、資金管理の重要性等々、やっとおぼろげながらわかる所ですが、裏覚えで、勉強しがてらの実践で、最近では 今までの様なトレードではだめだと、身に染みる思いですが、すでに遅しで、退職金等余裕資金は底をついてきましたので、 わずかな資金でなんとか資金をなくさない様に細々とトレードを実行している状態です。 曽我様は、デイトレード主体のトレーダとお見受けしましたが、自分も新興株で何回か挑戦しましたが、寄付き5分、10分 いや何秒単位での操作なので、約定時にはすでに高値掴みで、落とされる事ばかりで、良いこと一つもありませんでした。 やはり、デイトレードは瞬発的な速さの操作でなければプロトレーダのいいかもになるだけで、自分の様な動作の鈍い爺さんが やるトレードではないなと認識した次第で、最近はスイングトレード中心で細々やっています。 スイングトレードなので銘柄を間違えれば、儲けはちょこっと、損はドカーンで、今回の様な急落相場は、分っていても動作が鈍い為 ロスカットが遅くなり、またも塩づけ状態を作ってしまいました。(資金が少ない為、しばらくは中断です、あーあです)

カウンセリング実例

資金管理がうまくできない

自分なりの勝ちパターンを構築するまでは、塩漬け、ナンピン、コツコツドカンなど大きく資金を減らす要素はたくさんあります。 勝ちパターンが定まっていない状態でどの様に大きな損失を回避するのかが課題です。 資金管理がうまくできないというのは、最終的に稼げてない事を意味します。 その状態ではやればやるほど損をします。特に取引回数が多いと資金管理は制御が難しくなります。 取引回数を制限し投資のゲームセンター化を防止する工夫が要ります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、1日、1週間、1ヶ月の取引回数と損失額を管理する術を学びます。

損小利大ができない、ロスカットを少額に抑えたい

最初は決めたところでロスカットをするつもりでも、いざロスカットラインが近づいてくるとロスカットラインを先延ばししてしまい最終的にロスカット額が大きくなるパターン。 トレードの世界では損小利大でリスクリワードが最低でも1対1、多少損の回数が多くても損を小さく利を伸ばす技術が求められます。 ですが、行動経済学の見地から人間の本能はどうしても損大利小に引っ張られてしまいます。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、1回の負けに固執しない長期的ビジョンに根差したメンタルを構築します。

ご利用者の声

これまで色々な手法を試しても、頭ではわかっていても感情に流されて損切りできず塩漬けになってしまっていましたが、 カウンセリングを通して徐々に冷静さを取り戻し客観的に見られる様になりました。 行動経済学のプロスペクト理論からも損失の痛みの方が大きいので人は損失回避に走ると教わり、 損切が迫った時に自分の感情を観察して気持ちに流されないよう意識することがでるようになりました。 これまで自分一人では気持ちの整理がつかなかったので、専門のカウンセラーと一緒に自分の行動を振り返れたことが良かったと思います。 メールの返信もとても速いので自然と信頼がおけるようになり、効果的な対話ができてとても良かったです。 ある程度人から管理されないと自分の欠点は修正できないので、これからカウンセリングを受けようか迷っている方は、 自分で全部抱え込まずに気軽に相談してみると良いと思います。

高木 様

私、現在51歳、株式投資歴約1年になります。 サラリーマンを本業としておりますので、必然的にスイングトレードになってしまいます。 将来的には曽我さんのようにトレードを本業としたいと思っていますが、今はやはりスイングトレード中心になっております。 昨年の9月に元本100万円からスタートして今年8月末現在143万円という出来です。 周囲からは「上出来だ。」と言われてはいますが、正直に言って毎回自信を持ってトレードしているわけではなく、ビクビクしながらやっているというのが現状です。 もっと自信を持ったトレードをしたいというのが本音です。

カウンセリング実例

自信を持ったトレードをしたい。チャンスが来ても怖くなり、ためらって機会損失してしまう。

安くなったら買おうと決めておくも、いざ安くなった時に目の前の急落を目にして怖くなり気持ちが揺らいでしまう。 高値レイクしたら、買おうと決めておいても、いざそうなった時に高値つかみの後の暴落が怖くて機会損失してしまう。 まずご自身の手法が確立されてなく検証数が足りない事から生じる自分自身への信頼の欠如が主な要因です。 デモトレードで同じ事象を数をこなせば自信が持てるようになります。 また、怖いうちはポジション数を最低ロットに減らすなどの工夫もいります。 今後の対処法含め一緒にプランを練り、まずはデモでの検証数を増やし自分自身への信頼を構築するサポートを行います。

ご利用者の声

サラリーマン収入で集めたなけなしのお金なので、どうしても損はさせられないという思いが強く、 毎回恐る恐るの売買でトレード中は正直生きた心地がしませんでした。 カウンセリングで相談したら、チャートのパターンの読みの精度を上げるべくデモトレードでもの検証回数を増やすよう指摘されました。 何となくは検証したことがあるのですが、頭の中で済ませていただけでした。 今では自分ノートを作りいつでも振り返られるようにしています。 この習慣ができてからは、以前より自信をもって株を買うことができ様になりました。 今では面倒くさがらずに、毎日反省ノートを作り、自分で発見したルールや法則を書き足して後日検証して修正していくようにしています。 勝率も徐々にですが上がり始めているので、株も楽しくなってきました。ありがとうございました。